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​ダイバーシティ・スクールの支援部門

​大人の支援部門
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一人で悩まないでください

親と子の
​フリースクール
​保護者の会

​大人の発達障がい

​大人の引きこもり

​ダイバーシティスクールの支援部門では、
子ども・大人に関わらず様々な問題を抱えている皆様の学びを支援いたします。

プログラミング、英語・数学といった科目だけでなく、
ヨーガなどの健康増進に向けたセラピー活動等も行っております。

WEB会議ツールを利用した講座を実施することで、ご自宅でも講座が受けられます。
オンラインでの講座では時間の融通も利きますので、
​悩みを抱えた皆様に出来るだけ寄り添う形で支援をさせていただいています。

学びを通して今のつらい環境を少しでも緩和できればと思っております。

一人ひとりに合わせた支援策を探します

【親と子のフリースクール 保護者の会】

◇お子様の勉強や進路、発達の事など気になっていることはありませんか。

◇ダイバーシティ・スクールの親と子のフリースクールでは、
保護者の方の心と身体の健やかさのサポートをしております。
ミーティングで悩みを話したり、発達障がいや不登校など、情報交換をしながら
心を軽やかにする「保護者」の方の居場所づくりを行っております。

 

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保護者のための体験できるプログラムをご用意しております
 

【保護者の支援プログラム】

カウンセリング

・個別カウンセリング
・グループカウンセリング
​・子供の進路についてのカウンセリング

セラピー

・ヨーガセラピー
・アートセラピー

【開催日時】

毎月第1・3日曜日 12:30~14:00
  第4金曜日   15:00~16:30


◇参加費:500円
​※スクールにお子様が通われていなくても参加できます


​予約は不要です、是非お気軽にお立ち寄り下さい

【大人の発達障がい】
◇他人とのコミュニケーションが苦手、その場の空気が読めない、
遅刻や忘れ物が多い…。もしかしたら「発達障がい」が原因かもしれません。
発達障害は、生まれつきみられる脳の働き方の違いによるものです。
こどものころには気づかずに過ごしていたけれど、
大人になってから周囲に適応しづらくなり気がつく場合もあります。

◇発達障がいの特性は、環境との相互作用によって
欠点になることも長所になることもあります。
苦手なことは工夫することによって生きやすくなることもありますし、
得意なことで大きな力を発揮する人も少なくありません。
まずは、発達障がいのある人もその周囲の人も、
発達障がいについて正しく理解することから始めましょう。

◇まず、本人をよく知る人や家族と一緒に「得意なことや強みは何か、
苦手なことやサポートが必要なことは何か」を理解し、
サポートのコツを共に考えて、一人一人に合ったサポートを考えていきましょう。

【大人のひきこもり】
◇「引きこもりの大人はどのくらいいるの?」
「大人になってまで引きこもっている子どもに何ができる?」
大人の引きこもりの背景にある原因や、
解決するための方法をお調べではないでしょうか。

◇そもそも、大人の引きこもりとはいうものの
「その定義は曖昧そのもの」であるのも一つの実情です。

◇たとえば、厚生労働省が掲げる大人の引きこもりの定義は
「仕事や学校にゆかず、かつ、家族以外の人との交流を
ほとんどせずに、6ヶ月以上続けて自宅に引きこもっている状態」

◇国立精神・神経センター精神保健研究所では、
「引きこもりは単一の疾患・障がいの概念ではない」ともあります。

◇つまり、さまざまな団体が独自にわかりやすくするために
引きこもりを定義しているだけで、大まかなイメージを掴む
参考にしかならないということです。

◇こうした定義に当てはまるかは重要でなく、
大切なのはそれぞれが抱える引きこもりの「実態」です。

◇一番身近にいる人(親御さんなど)が、様子を確認して
本人にあわせたタイミングや支援を見極めましょう。

学びによる支援以外もサポート致します

上記の内容以外にも、様々な活動にて皆様を支援いたします。

居場所づくり活動​

​学びなおし講座

皆様それぞれの状況があるかと思いますが、
現状を変える手段はきっとあるはずです。​
まずは一度ご相談ください

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